〜クラウド時代のプロジェクト管理〜

CPMP コンソーシアム メンバー各社の特徴と役割

株式会社佐山経済研究所
特徴 : SaaS for Microsoft Project の提供実績 4年目
Project Server/Professional を含めた Microsoft  製品の高いスキル
役割 :
CPMP のインフラ提供
MS Project テクニカル リーダー
各種テンプレート整備

アドソル日進株式会社
特徴 : プロジェクト管理に関する圧倒的多数の実績
PMP 資格取得者 69 名(本日現在)、社内での Project 使用実績
役割 : 全国導入支援対応
プロジェクト管理体系化コンサルティング
プロジェクト管理定着化支援

株式会社サンブリッジ
特徴 : アプリケーション クラウドの日本への導入、定着の先駆者と実績
役割 :
CPMP のマーケティングおよび営業活動
Project Partner とのソリューション マーケティング
他クラウド システム (
salesforce.com)、既存システムとの連携

 

TOPICS

クライアント機能のご紹介

Project クライアント (RemoteApp 接続)

・ライセンス製品との機能差無し
・ローカル インストール不要 *1
・期間とユーザー数の選択可能
・場所を選ばない (Internet 接続)
24時間 365日 利用可能
・サーバー上での自動バックアップ

(*1  利用 PC の前提条件あり、ローカルインストールも選択可)

 

Project Web App (Project Server クライアント)

・ライセンス製品との機能差無し
・ローカルにサーバー設置不要
・期間とユーザー数の選択可能
・場所を選ばない (Internet 接続)
24時間 365日 利用可能
・サーバー上での自動バックアップ

TOPICS

Q : Microsoft Project にクラウド化の必要性は?
A : 短期間での導入・運用が必要である
プロジェクトはメンバー及び期間の増減がある
利用場所が分散したり、複数会社に跨る場合での利用がある
初期費用削減・運用コスト削減が必須
PC にプログラムをインストールできない場合もある

Q : クラウド化することでの機能の変化は?
A : 機能や操作性及び画面は同一

Q : クラウド化によって新たに得る恩恵とは?
A : MS Project がメジャー バージョンアップした場合にも新たに購入する必要なし
(サーバー側で新バージョンに移行)
セキュリティ リスクやバックアップは万全
場所や時間の束縛からの解放

 

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